日本一の大凧(14.5m四方)が大空に舞う瞬間は圧巻
神奈川県相模原市で毎年5月4日・5日に開催される「相模の大凧まつり」は、天保年間(1830年頃)から約200年続く端午の節句の伝統行事です。相模川新磯地区河川敷の4つの会場で、各地区の大凧保存会が制作した大凧を揚げます。中でも新戸会場の「八間凧」は14.5メートル四方・約950kgという日本一の大きさを誇り、100人以上の引き手によって大空に揚げられる姿は圧巻です。毎年、その年の世相を反映した題字が一文字で書かれ、大凧に描かれます。
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神奈川県厚木市森の里約5km
瓢箪池の上を泳ぐ約200匹の鯉のぼりとミニSL

神奈川県座間市約8km
畳100枚分の巨大な大凧が大空に舞い上がる迫力
神奈川県横須賀市阿部倉約34km
412品種14万株の関東屈指の花菖蒲コレクション
東京都世田谷区池尻約38km
都内7カ所の公園で一斉にこいのぼりが泳ぐ風景

東京都港区赤坂約42km
アーティストがデザインした101匹のオリジナルこいのぼり

東京都港区芝公園約43km
東京タワーと333匹の鯉のぼりの都会的なコラボレーション
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